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SDGsが目指す世界には、LGBTsと呼ばれる人たちが、自身の性自認や性的指向を尊重され、自分らしく生きられることも含まれる。ではマーケティング調査において性別や属性を聴取する際、LGBTsや多様なアイデンティティに配慮するため、どのように設問を設計するべきだろうか? 4種類の性別聴取の仕方について、比較・検討を行った。
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- この記事の著者
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小林 薫(コバヤシ カオル)
外資系マーケティングリサーチ会社等を経て、2015年株式会社インテージに入社。
現在は表情解析を使ったテレビコマーシャルのクリエイティブ評価など各種アドホックリサーチソリューションの担当をしながら、新しいマーケティングリサーチソリューションの企画・開発に携わっている。※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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