トライバルメディアハウスは、Twitter上から顧客の不満と要望を分類・レポート化し商品やサービスの改善に役立てるソーシャルリスニングサービス「フマミル」の提供を開始した。
同サービスは、大量の口コミの中から自社の商品・サービスに関する不満と要望を見つけ、ツールの使用と目視の両側面から分析内容を整理。キーワード精査とデータクレンジングを実施し、不満・要望のカテゴリーの選定を行ったうえでレポート化する。
【関連記事】
・【回答者特典あり!】MarkeZineがアンケート調査を開始
・トライバルメディアハウス、フォロワーの消費行動への影響力を可視化する「HOPSTAR」β版を提供
・クオラス、トライバルメディアハウスと資本業務提携契約を締結 デジタルマーケティング領域を強化
・トライバルメディアハウス、人気声優を起用する音声広告プランニングサービスVoice Birdを提供
・トライバルメディアハウス、ブロックチェーン技術をもつALISと協業 サービスの社会実装を推進へ
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
