本連載では、スパイスボックスの事業統括責任者を務める森竹アル氏がSNSを起点に生まれる最新のマーケティングトレンドについて幅広く探り、どのように対応していくべきかのヒントを提供していきます。今回は2025年以降の今後を見据えSNSプラットフォーム自体にどのような潮流があり、企業はどのように向き合っていくべきかを考えます。
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森竹 アル(モリタケ アル)
スパイスボックス 取締役副社長 事業統括責任者。2006年にスパイスボックス入社。プロデューサーとして大手自動車メーカー、食品メーカー、ゲーム会社等のデジタルマーケティングを支援。2013年、プロデュース局局長就任。すべてのクライアントワークを統括。2016年以降は、ソーシャルメディアを中心に「共感」と「話題」を...
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