情報の主導権が企業からアルゴリズムへと移り変わる中、どのようにすればブランドは消費者のタイムラインに生き残れるのか。2026年1月27日、日本マーケティング学会が主催したイベントでは、動画クリエイティブの最前線を走るワンメディアの明石ガクト氏と、ブランド論の第一人者である青山学院大学の久保田進彦教授が登壇。「アルゴリズム時代のブランド創造」をテーマに、激変する消費環境とこれからのブランドのあり方について議論が交わされた。
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竹上 久恵(編集部)(タケガミ ヒサエ)
早稲田大学文化構想学部を卒業後、シニア女性向けに出版・通信販売を行う事業会社に入社。雑誌とWebコンテンツの企画と編集を経験。2024年翔泳社に入社し、MarkeZine編集部に所属。
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