1885年の創業以来、「人々の暮らしをよくするには?」を問い続けてきた東京ガス。2016年の電力自由化を機に、「インフラとして当たり前の存在」から「意識的に選ばれる存在」へと変革を迫られた同社は、どのようにブランドを再定義し、エビデンスに基づいたマーケティングを実践しているのか。リビング戦略部の兼子氏・佐藤氏、支援するBrandismの木村氏に話を聞いた。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
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