約14年ぶりに大型飲料ブランド「ギルティ炭酸 NOPE(ノープ)」をローンチしたサントリー食品インターナショナル。攻めたコンセプトや想像を掻き立てる味がSNSで様々な反応を呼び、力の入ったプロモーションにも注目が集まっています。MarkeZineでは、NOPEのブランドマネージャーを取材。炭酸飲料カテゴリーの市況と課題を踏まえ、“ギルティ消費”のニーズを発掘するに至ったプロセス、広告コミュニケーションで工夫したポイント、発売から約1ヵ月(取材時点)が経った売れ行きなどをうかがいました。
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渡辺 佳奈(編集部)(ワタナベ カナ)
1991年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部を2013年に卒業後、翔泳社に新卒として入社。約5年間、Webメディアの広告営業に従事したのち退職。故郷である神戸に戻り、コーヒーショップで働く傍らライターとして活動。2021年に翔泳社へ再入社し、MarkeZine編集部に所属。
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