「顔プロファイリング」は、顔診断エンジンを使って、9月に発売されるサイバーホラーDVD「ブラックサイト」のモチーフである“猟奇的な裏サイトの恐怖”をブラウザ上で再現するタイアップ企画。
ユーザーが顔画像を送ると、顔診断エンジンが「違法ダウンロード金額」「Hなサイト閲覧」「ネット依存度」など、ユーザーのネット上の悪行・ネットライフをプロファイリング。その結果に応じて、ユーザーの顔画像に対して戦慄のホラーイベントが発生する。
MarkeZine編集部も試してみたところ、ネット犯罪に巻き込まれる危険度は74%と判定され、容赦のない裏サイトの恐怖を目の当たりにした。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
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