Baiduではこれまで、動画共有サイト上の投稿動画のみを検索対象としていたが、今回、企業サイト上でJストリームが配信する公式動画コンテンツもインデックスに追加した。これによって、エンドユーザーが企業サイト上の動画コンテンツを発見しやすくする仕組みを提供する。

Jストリームは、Yahoo! JAPANの動画検索サービス、Woopie動画検索エンジンを利用した各動画検索サービスでも、同様のトライアルを実施している。
【関連記事】
・Jストリーム、Yahoo!動画検索で企業の公式コンテンツを検索可能に
・Jストリーム、テレビの見逃し番組配信にも対応したPC向け配信プランを提供
・Jストリームがモバイルサイトの負荷分散サービスを提供
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
