SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第81号(2022年9月号)
特集「すごいBtoB企業がやっていること」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

実践!戦略的ネイティブアド活用のキホン

ブランディング広告としてのネイティブアドの課題/数値化と可視化の壁に向き合う

 新しい媒体や広告予算の確保は難しいものですね。デジタル広告の投資を経営陣に説得するために、頭を悩ませているマーケティング担当者の方も多いのではないでしょうか。ブランディングを目的としたデジタル広告への投資に積極的に取り組む企業は力強く増加しているものの、ブランディング効果を測定する有効なデータが蓄積されなければ、大胆な予算配分が難しいことも事実です。連載を締めくくる今回の記事では、数値化と可視化の壁などの課題を整理しながら、ネイティブアド活用の姿勢について解説していきます。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
実践!戦略的ネイティブアド活用のキホン連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

城口 智義(シログチ トモヨシ)

出版社にて新規事業開発・自社Webメディアを担当後、株式会社フルスピードへ入社。役員として営業部門、メディア部門、SEO部門を統括し、数多くのデジタルメディアのプロモーション支援に携わる。2010年に株式会社インフォバーンへ入社し、営業開発部門長として、企業のWebマーケティングのプランニングを担当...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2015/06/16 08:00 https://markezine.jp/article/detail/22574

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング