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統括編集長インタビュー

デジタル一辺倒に待った!デジタルネイティブにアナログが効く時代の最適なコミュニケーション

 今、マーケティングオートメーションツールのベンダーと広告主企業を巻き込んで、デジタルとアナログを組み合わせた最適なコミュニケーションを探るプロジェクトが進んでいる。その仕掛人が、意外なことに、アナログのイメージが強い日本郵便にいた。同社の鈴木睦夫氏は「精緻にターゲティングできる今だからこそ、デジタルとアナログをブリッジさせる意義が高まっている。デジタルネイティブの若年層にこそ“自分宛の郵便”が新鮮に受け取られ、効果が高いという結果まで出ている」と力を込める。

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この記事の著者

押久保 剛(編集部)(オシクボ タケシ)

メディア部門 メディア編集部 部長/統括編集長1978年生まれ。立教大学社会学部社会学科を卒業後、2002年に翔泳社へ入社。広告営業、書籍編集・制作を経て、『MarkeZine(マーケジン)』の立ち上げに参画。2006年5月のサイトオープン以降、MarkeZineの企画・運営を一貫して担当。2011...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

高島 知子(タカシマ トモコ)

 フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2016/08/19 08:00 https://markezine.jp/article/detail/24967

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