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Oath、グローバル制作部門 「RYOT Studio」を日本で展開 第1号案件はメルセデス・ベンツ

 Oath Japanは11月28日、Oathのインハウス・ブランデッド・コンテンツ部門である「RYOT Studio」(ライオットスタジオ)の日本での事業展開を開始した。RYOT Studioは、5大陸14カ国に拠点を持つ次世代のクリエイティブスタジオとして、生活者にブランドストーリーを伝えることを目的としたプレミアムなコンテンツの制作を手掛けている。

 また、RYOT StudioではOathグループが提供する豊富なターゲティングデータ、多様な配信手段、独自のプレミアムメディアなどを活用。これによりブランドと親和性のある媒体社や生活者を結びつける。グローバルでは、様々なメディアやプラットフォームの垣根を超え、横断的なコンテンツ配信を実現するため、VR、AR、AIといったテクノロジーを活用したコンテンツの制作も行っている。

 同社は今回の日本市場での事業展開開始に際し、日本での第1号案件として、メルセデス・ベンツ日本との「メルセデス・ベンツ Cクラス ローレウス エディションと愉しむプレミアムな週末旅行編/試乗記編」を展開している。

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2017/11/29 12:30 https://markezine.jp/article/detail/27552

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