この記事はプレミアム記事(有料)です。
ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

生活者が接触するメディアや情報端末が分散化し、コンテンツとしての情報そのものが爆発的に増加している現在、マーケターにとってターゲットとの接点の把握は重要なテーマだ。今回はM1層(男性20〜34歳)の中でも、さらに「20〜24歳」にスポットをあて、「イマドキ男子」のメディア接触行動を浮き彫りにする。
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
野澤 淳平(ノザワ ジュンペイ)
株式会社インテージ
DCGS(Durable Consumer Goods & Services)事業本部
リサーチ&コミュニケーション2部
シニア・リサーチ&コミュニケーション・デザイン・コンサルタント
2002年電通リサーチ入社。2012年から電通において生活者データベー...※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
-
田中 宏昌(タナカ ヒロマサ)
株式会社インテージ 生活者研究センター センター長
1992年、電通リサーチに入社。1994年から電通の生活者データベース「d-camp」の開発に参画。2012年まで電通内の電通総研、消費者研究センターなど、社会および消費者研究セクションに駐在して社会潮流や生活者理解を起点に、さまざまな業界業種における広告コミュニケーション...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア