2000年の設立以来、常にインタラクティブクリエイティブの前線を走ってきたクリエイティブカンパニー、バスキュール。多くの人に楽しんでもらえることを目標に、これまでたくさんのインタラクティブコンテンツを制作してきた。斬新なアイデアの数々はどのようにして生み出されたのか、そして企画する際のポイントはどこにあるのか。同社のリードエクスペリエンスディレクターである原ノブオ氏、クリエイティブディレクターの馬場鑑平氏に話を聞いた。
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畑中 杏樹(ハタナカ アズキ)
フリーランスライター。広告・マーケティング系出版社の雑誌編集を経てフリーランスに。デジタルマーケティング、広告宣伝、SP分野を中心にWebや雑誌で執筆中。
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