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どのブランドも、変化の激しい市場環境にいち早く対応していくことが求められている現在。長年にわたり一定の価値を提供してきたロングセラーブランドも、例外ではない。だが歴史があるほど、ドラスティックな一手を取れずにユーザーの高齢化とともに消えていったり、あるいは的外れな企画で既存ユーザーを手放してしまったりすることもある。本稿では多くの企業のブランド戦略をコンサルティングしてきたインサイトフォースの山口義宏氏に、ロングセラーブランドの課題とその対策について解説いただく。
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山口 義宏(ヤマグチ ヨシヒロ)
インサイトフォース株式会社 代表取締役
メーカーで戦略コンサルティング事業の事業部長、コンサルティング会社でブランドコンサルティングのデリバリー統括などを経て、2010年に企業のブランド・マーケティング領域特化の戦略コンサルティングファームのインサイトフォースを設立。BtoC~BtoB問わず企業/事業/商品・サービス...※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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