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2018年9月、東京・立川市にあるららぽーと立川立飛に「WORKMAN Plus(ワークマンプラス)」1号店がオープンした。近年ワークマンで展開してきた3ブランドを中心に、アウトドアに対応する品質ながらタウンユースにも遜色ないファッション性、何より高撥水シェルジャケットが1,900円、冷感Tシャツが580円といった低価格帯で瞬く間に一般の顧客層を獲得。半年の間に全国16店舗を展開、テレビの情報番組や経済番組に紹介されること50回。この仕掛け人であるワークマンの土屋哲雄常務に、ブランド戦略の手の内を聞いた。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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