デジタルで話題になる企画を次々と生み出す若手クリエイターとして、今注目を集める小島翔太氏。博報堂でコミュニケーションプラニングを手掛ける彼の企画は、どれも思わず笑ってしまうようなものが多いが、中でも「どん兵衛ポエム」や「どん兵衛ゼミナール」、「ときめきクーリッシュ」など若者を中心にデジタルで話題となったものが多い。そのような企画はどう作られるのか、そこには小島氏ならではの方法論があった。
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畑中 杏樹(ハタナカ アズキ)
フリーランスライター。広告・マーケティング系出版社の雑誌編集を経てフリーランスに。デジタルマーケティング、広告宣伝、SP分野を中心にWebや雑誌で執筆中。
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