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デジタルで広がる、オフライン広告の可能性

SNSで話題になった「Tinder」のオフライン広告を分析!話題化を生み出す3つのコツとは

 2021年9月上旬ごろから、渋谷エリアで実施されたマッチングアプリ「Tinder」の広告。駅構内の処方箋を模した広告や駅前に展開された「どこかにいい人いないかなーって、一生言ってな。」というメッセージは大きな話題となりました。本稿では、広告プラットフォーム『BIZPA(ビズパ)』でメディアプランナーとして広告に携わる加藤氏が、Tinderの広告について話題化の要因を解説します。

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この記事の著者

加藤 誠也(カトウ セイヤ)

株式会社ビズパ メディアプランナー/広告ラボ編集長1995年新潟県生まれ。大手食品メーカーで営業職を経験後、株式会社ビズパへ創業メンバーとして入社。広告プラットフォーム「BIZPA」を利用する企業へのサポート、広告実施を検討しているクライアントへのプランニング、スタートアップ企業へのOOH施策支援、編集長と...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2021/11/02 07:00 https://markezine.jp/article/detail/37658

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