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「今夜、私が頂くのは…」から始まるUber EatsのコミカルなテレビCMや、サイネージを目にした人は多いだろう。2023年からは「Uber Eatsで、いーんじゃない?」という新たなタグラインでブランド軸のコミュニケーションを開始している。さらに目的別に複数のキャンペーンを展開する同社の特徴は、いずれのキャンペーンにおいても様々なメディアを積極的に活用している点だ。メディアをいかに選択しているのか、また、戦略から実施まで一貫するために心掛けていることとは何か? マーケティングマネージャー阿部ひとみ氏にうかがった。
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伊藤 桃子(編集部)(イトウモモコ)
MarkeZine編集部員です。2013年までは書籍の編集をしていました。
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