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博報堂×面白法人カヤック、ブランド課題をゲームのノウハウで解決する「面白ブランドデザインラボ」開始

 博報堂の次世代型コンサルティング専門チーム「博報堂ブランドデザイン」および、面白法人カヤックは、ブランドの課題をゲームのノウハウで解決する「面白ブランドデザインラボ」を立ち上げた。取り組みの第一弾として、「インターナルブランディング×ゲーミフィケーション」の提供を開始する。

「インターナルブランディング×ゲーミフィケーション」プログラム進行フロー(例)
「インターナルブランディング×ゲーミフィケーション」プログラム進行フロー(例)

 博報堂ブランドデザインでは、インターナルブランディングの領域を重視する一方で、「ブランドの理解が進まない」「行動に結びつかない」といった点を課題として認識してきた。面白法人カヤックでは、ゲーム制作で培った、「レベルを上げたい」「ハードルをクリアしたい」という行動を喚起するノウハウが蓄積されてきた。

 そこで、両社の得意分野を掛け合わせた「インターナルブランディング×ゲーミフィケーション」を開発。感情や欲求に即した、よりエモーショナルで、楽しみながら参加できるブランド浸透施策によって、インターナルブランディングの課題解決を目指す。

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2015/07/17 08:00 https://markezine.jp/article/detail/22812

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