動画広告は、2016年にさらに市場の拡大が予想される領域のひとつだ。プレロール型が先行して浸透したが、現在ではテキスト記事の間に動画配信枠を設けるインリード広告をはじめとする、アウトストリーム型も注目を集めている。仏を本拠地にグローバルでインリード広告を扱うTeads社のCOO、クリストフ・パルコ氏がこのほど来日。日本法人を立ち上げて1年、氏は日本市場への期待とともに「アウトストリーム型の動画広告は『メインストリーム』になる」と語る。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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