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アプリを離脱した原因を探る!ポップインサイトとMApps、離脱ユーザーへのリサーチサービスの提供へ

 ポップインサイトは、8月29日、マーケティングアプリケーションズ(以下、MApps)と共同でスマートフォンアプリにおける離脱ユーザーリサーチサービスの試験的提供を開始した。

 同サービスでは両社が連携することで、MAppsが保有する約150万人の会員から固有の識別IDでユーザーを特定し、実際にアプリを離脱したユーザーへのリサーチを可能にするもの。リサーチの手法は、電話インタビューなどの定性調査とアンケートの定量調査のいずれも可能である。

 また、アプリの利用状況に関する行動データをもとにリアルタイムで対象者を選定することで、調査すべきユーザーを対象にした適切なヒアリングを実現し、アプリの課題を抽出することができる。

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2017/08/30 14:30 https://markezine.jp/article/detail/26999

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