この記事はプレミアム記事(有料)です。
ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

インテージは2015年に実施した定量調査をもとに、生活者の意思決定の流れを構造化。本記事ではこの構造をもとに、生活者と絆を育む上で欠かせないブランド経験について考察する。
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
三浦 ふみ(ミウラ フミ)
株式会社インテージ 生活者データバンク 企画チーム チーフアナリスト
他業界でマーケティングを経験した後、2003年インテージに入社。顧客フロント、ソリューション開発、マーケティング部部長等をつとめる。一児の母。広島県生まれ。※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
-
星 晶子(ホシ アキコ)
株式会社インテージクオリス リサーチ推進部 部長
外資系市場調査会社にて、日本企業の新興国市場進出のための消費者調査に携わった後、2014年インテージに入社。定性調査ソリューションの開発・推進担当を経て、現在は定性調査専門の関連会社インテージクオリスに所属。 世界のさまざまな課題解決と事業戦略を統合させ、より良い社会の実現を...※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア