SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第76号(2022年4月号)
特集「リテール最新動向」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

江端浩人氏に学ぶ、デジタルトランスフォーメーション(DX)最前線

「主張と意義のないブランドは淘汰される」コトラーが語る、ブランド・アクティビズムの重要性

 近代マーケティングの父、フィリップ・コトラー博士が10月9日、「World Marketing Summit Tokyo 2019」に参加するため、2年ぶりの来日を果たした。アンバサダーとして各種イベントに参加した筆者は、幸運にも約7分間に亘り、コトラー博士への単独インタビューを実施することができた。博士は「Common Good」の重要性について話してくれたほか、なぜ今「Brand Activism(ブランド・アクティビズム)」が重要なのか、その根拠を話してくれた。ほぼ全文を筆者の訳で公開する。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
江端浩人氏に学ぶ、デジタルトランスフォーメーション(DX)最前線連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

江端 浩人(エバタ ヒロト)

江端浩人事務所 代表、エバーパークLLC 代表米ニューヨーク・マンハッタン生まれ。米スタンフォード大学経営大学院修了、経営学修士(MBA)取得。伊藤忠商事の宇宙・情報部門、ITベンチャーの創業を経て、日本コカ・コーラでiマーケティングバイスプレジデント、日本マイクロソフト業務執行役員セントラルマーケ...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2019/11/06 08:00 https://markezine.jp/article/detail/32287

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング