この記事はプレミアム記事(有料)です。
ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

昨今、リテールテック、リテールAIと呼ばれる領域が盛り上がりつつある。海外ではAmazonやアリババといったIT企業はもちろん、ウォルマートなどの大手小売企業も導入・活用に向けて日々試行錯誤しており、国内でも導入に動き出している企業が出てきた。本記事では、国内の小売・流通企業やメーカーで構成されているリテールAI研究会の代表理事である田中雄策氏が、リテールAIやリテールテックが海外・国内でどの程度進んでいるのか、今後浸透していった先にどういった販促・マーケティングが行われるようになるのかを解説した。
この記事は参考になりましたか?
- 定期誌『MarkeZine』特集連載記事一覧
- この記事の著者
-
田中 雄策(たなか ゆうさく)
一般社団法人リテールAI研究会 代表理事
1980年電通入社。東京ミッドタウンなどの都市開発を手がけ、電通退社 後2016年にRemmo設立、2017年にリテールAI研究会を立ち上げ代表理事に就任、現在に至る。※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア