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私のキャリア

海外事業への挑戦で見えた景色 数字で成果を語り、責任を持ってマーケティングをリードしたい

 広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、バルクオムの高橋文人氏を紹介する。新卒で美容系メーカーに入社し、ECモールの立ち上げをはじめ、若くしてWebマーケティング全般を任された同氏。数字で成果が現れるWebマーケティングをさらに極めたいと転職を決意し、現在はD2C(Direct to Consumer)の男性向けコスメブランドで注目を集めるバルクオムで活躍中だ。マーケターのキャリアを広げるべく挑んだ韓国でのビジネスでは、数々の困難を経験し、いつか必ずリベンジをしたいと語る。高橋氏のこれまでのキャリアと、展望を聞いた。

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この記事の著者

マチコマキ(マチコマキ)

広告営業&WEBディレクター出身のビジネスライター。専門は、BtoBプロダクトの導入事例や、広告、デジタルマーケティング。オウンドメディア編集長業務、コンテンツマーケティング支援やUXライティングなど、文章にまつわる仕事に幅広く関わる。ポートフォリオはこちらをご参考ください。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2020/07/01 17:24 https://markezine.jp/article/detail/33663

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