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定期誌『MarkeZine』生活者データバンク

生活者起点で捉えるキャッシュレス動向

 生活者の購買行動の一端である決済行動の変化を理解することは、多くのマーケターにとって無視できない領域と言えるだろう。そこで本記事では、決済行動のログデータから見えてきた、この1年の生活者の決済行動の変化を、デモグラフィック属性と意識の特徴を踏まえて紹介していく。

電子版(誌面)はこちらから閲覧できます。

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駒崎 幹拓(コマザキ ミキヒロ)

株式会社インテージ 事業開発本部 パネルリサーチ事業開発部 企画統括グループ アナリスト 2015年、株式会社インテージに入社。主に消費者パネルリサーチの品質管理・企画開発部門を従事。現在は、SCI Payment推進リーダーとして、決済データにまつわる企画・データ分析を担当。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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