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音部大輔氏のセミナーが4/19に開催、マーケティングの設計図を描くパーセプションフロー・モデルを解説

音部大輔氏に学ぶ、マーケティングの全体設計図の描き方~パーセプションフロー・モデルの実践方法を理解する

 MarkeZine編集部では、消費者起点でマーケティングの全体設計図を描くための「パーセプションフロー・モデル」を考案した音部大輔氏を招き、MarkeZineプレミアムセミナーを4月19日(火)にオンラインで開催します。

 音部氏が2021年12月に上梓した『The Art of Marketing マーケティングの技法』(宣伝会議)ではパーセプションフロー・モデルが詳細に解説されており、早くもマーケターの教科書として好評を博しています。その背景には、各社で施策やデータ、さらにはチームがばらばらで統一的に戦略を立案・実行できていないことが考えられます。

 本セミナーではパーセプションフロー・モデルをテーマに、その誕生の背景やカスタマージャーニーとの違い、つまずきやすいポイント、そしていかにマーケティングの全体設計図を作り上げればよいのかを解説していただきます。

 自社のマーケティング活動を俯瞰できていない、他部署との連携で悩んでいる──そんなマーケターの方が実践で使える知識が学べる内容です。

 参加の申し込みは特設ページから。定期誌『MarkeZine』を購読中の方、MarkeZineプレミアム会員の方は無料で参加できます。

 いずれにも該当しない方は、申し込み前に定期誌『MarkeZine』またはMarkeZineプレミアムをご契約ください。

セミナーの詳細を見る

こんな方におすすめ

  • マーケティング部門の施策がどことなく整理できていない気がする
  • 他部署との連携が上手くいっていない、個別最適化に陥っていると感じる
  • 消費者の視点に立つ方法を知りたい
  • パーセプションフロー・モデルがどのようなものか理解したい

講師紹介

音部大輔

音部 大輔(おとべ・だいすけ)
株式会社クー・マーケティング・カンパニー 代表取締役

17年間の日米P&Gを経て、欧州系消費財メーカーや資生堂などで、マーケティング組織強化やビジネスの回復・伸長を、マーケティング担当副社長やCMOとして主導。2018年より独立し、現職。消費財や化粧品をはじめ、輸送機器、家電、放送局、電力、D2C、飲料、医薬品、IP、BtoBなど、国内外の多様なクライアントのマーケティング組織強化やブランド戦略を支援。博士(経営学・神戸大学)。

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この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2022/03/23 07:00 https://markezine.jp/article/detail/38618

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