SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第98号(2024年2月号)
特集『お客様の「ご愛顧」を得るには?』

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

マーケティングを経営ごとに 識者のInsight

「ブランドジャーナリズム」の実践を通じてマーケティングを加速する

 この数年、マーケティング領域で聞かれるようになった「ブランドジャーナリズム」。企業がジャーナリスティックな視点を持って取材やリサーチを行い、記事や動画などのコンテンツを顧客や生活者に届けていく活動だ。2022年1月、新聞記者出身でForbesJAPANやNewsPicksなどに関わってきた林亜季氏を中心に、ブランドジャーナリズム社が誕生。ブランドジャーナリズム・トークと題して開催したイベントでは、論客らが活発な意見を交わした。林氏に、ブランドジャーナリズムとは何か、そして企業はどのように取り入れ実践できるのかを聞いた。

この記事はプレミアム記事(有料)です。ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

有料記事が読み放題!初月1円キャンペーン中!

プレミアムサービス詳細はこちら

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
マーケティングを経営ごとに 識者のInsight連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

高島 知子(タカシマ トモコ)

 フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2022/11/25 16:33 https://markezine.jp/article/detail/40644

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング