「C・A・P・P(キャップ)」は、コンテンツホルダーが保有する映像・画像・テキスト・音源などを活用したスマートデバイス向けのアプリケーション開発と、ユーザーへのアプリケーション認知を促進するためのプロモーションをパッケージにして、コンテンツの再価値化・収益機会拡大を支援するサービス。
アプリケーションの第一弾として11月に、テレコムスタッフと開発した「太宰テレビ NHK太宰治短編小説集」の配信を開始している。
【関連記事】
・トヨタ、スマートフォン向けテレマティクスサービス「スマートG-BOOK」提供
・mediba、「とくする情報」をスマートフォン向けに提供
・シャープ、電子ブックストア「TSUTAYA GALAPAGOS」を12月10日スタート
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
