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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2025 Autumn

マーケティングの本質を探る

消費者の無意識に残り続け、第一想起をとれるブランドが大切にしている「カテゴリー理解」とは

 P&G、Googleを経てアドビに勤務する里村氏が、実践に基づきマーケティングを語る本連載。第2回では、消費者の無意識に残り続け、第一想起をとれるブランドになるために必要な「カテゴリー」の理解を取り上げる。里村氏は(1)購買サイクルによる違い(2)消費者にとってのカテゴリー定義を踏まえることが大切であると述べ、アドビでの実践を交えながら解説している。

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この記事の著者

里村 明洋(サトムラ アキヒロ)

アドビ株式会社マーケティング本部 常務執行役員/シニアディレクター。兵庫県尼崎市出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。新卒でP&Gに入社。営業からマーケティングまでP&Gとしては異色のキャリアを築き、日本とシンガポールにて営業から営業戦略やブランド戦略、コンセプトや広告開発などに従事。Googleに転...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2021/02/18 07:00 https://markezine.jp/article/detail/35408

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