SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第68号(2021年8月号)
特集「ブランドの魅力が伝わる、戦略的な顧客接点」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

定期誌『MarkeZine』データで読み解く

コロナ禍におけるメディア接触の変化<オンライン編>

 2020年に始まった新型コロナウイルス(COVID19)の世界的な感染拡大により、一般企業におけるテレワークの導入や、緊急事態宣言の発令にともなう一部業種での時短営業など、国内の社会情勢は大きく変化している。また我々の日々の暮らしにおいても、マスク着用やこまめな手洗い、3密(密集・密接・密室)を避けるなど、各種対策を取りながらの生活が続いている現状がある。このような状況下においては、情報接触の仕方についてもコロナ感染拡大前とは変化していると考えられるが、一般生活者のインターネット接触は具体的にどのように変化しているのか。リサーチとデータ活用でマーケティング支援を行う株式会社マクロミルの「ブランドデータバンク」のデータから、コロナ禍におけるオンラインメディア接触の変化について読み解いていく。なお比較するデータは、ブランドデータバンク第29期調査(2019年6月実施)と第31期調査(2020年6月実施)のデータである。  

電子版(誌面)はこちらから閲覧できます。
この記事の続きはMarkeZineプレミアム会員になるとお読みいただけます。
詳細はこちら
プレミアム記事を毎月1冊にまとめてお届けする定期誌『MarkeZine』年間購読サービスもございます。
詳細はこちら

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
定期誌『MarkeZine』データで読み解く連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

マクロミル(マクロミル)

高品質・スピーディな市場調査を提供する、マーケティングリサーチのリーディングカンパニー。生活者のインサイト把握やデジタルマーケティング施策の広告効果測定など、マーケティング課題解決に向け最適なソリューションを提供。世界21カ国、50の拠点を展開し、唯一無二のグローバル・デジタル・リサーチ・カンパニーを目指す...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2021/04/28 07:30 https://markezine.jp/article/detail/36132

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング