デジタル化に伴い増加するリスナーとアーティストとの接点、選択肢。音楽業界では従来あったエコシステムもヒットの方程式も通用しないという。それは新しいルールを作るチャンスでもある。音楽プロデューサー 山口哲一氏と、ソニー・ミュージックレーベルズの梶望氏が今、音楽ビジネスに必要な視点を語り合った。
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