SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第83号(2022年11月号)
特集「Web3、メタバース、NFT ── 最新技術が マーケティングに及ぼす影響」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

電通グループの横断組織「CX Creative Studio」、CX鳥瞰ワークショップを提供へ

 電通デジタルと電通のCX(顧客体験)領域のクリエイターからなる横断組織「CX Creative Studio」は、10月6日、企業のCXを俯瞰(ふかん)的に見つめ直す「CX鳥瞰ワークショップ」の提供を開始した。

鳥瞰フレーム1.0
鳥瞰フレーム1.0

 CX鳥瞰ワークショップは鳥の目で俯瞰できる独自の「鳥瞰フレーム1.0」と、CX Creative Studioのクリエイターによるファシリテーションにより、CXにおけるさまざまな課題・原因仮説を発見するプログラムで、発散型の思考回路やアイデアの創出を中心に組み立てている。異なる立場でCXに関わるメンバーがワークショップを通じてそのプロセスを共有・共創し、視点を変えるきっかけや、短期・中長期のアウトプットの創出につなげる支援を行う。

【関連記事】
電通デジタル、パーパス起点でCX施策を開発するフレームワークの提供を開始
リテール業界が解決すべき課題とは?CX、EX、サプライチェーンのつながりを交え逸⾒ 光次郎氏が解説!
電通とファンベースカンパニー、CX改善とLTVの向上を支援する「ファンベースCXプログラム」提供
インテージ、CXマネジメントに特化した総合支援サービスの提供を開始
デジタルシフト、CX改善第の一歩を支援するデータ統合・データ可視化環境構築パッケージの提供を開始

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2022/10/07 13:30 https://markezine.jp/article/detail/40226

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング