CM・動画コンテンツおよびグラフィック広告制作を行う電通クリエーティブXは、クリエイティブ・コンテンツの企画演出を行うディレクション事業のブランド名を「カントク」にすると発表した。併せて、所属ディレクターが企画・演出を手がけた作品実績を掲載するポートフォリオサイトも公開。
これにより同社は、ディレクターの領域の拡大と業界内における存在感の向上を目指す。
【関連記事】
・映像制作時の廃棄資材と人員の削減に貢献 電通クリエーティブXらが「メタバース プロダクション」を発足
・電通と電通クリエーティブX、33 Productionを発足 耳のインターフェース化で新体験の創出へ
・電通クリエーティブX、GTの内山光司氏と業務提携
・電通テック、クリエーティブコンテンツ制作事業に特化した「電通クリエーティブX」設立
・電通、TBSと共同でカーボンニュートラルを実現する「グリーンCM」を実施 温室効果ガス削減目指す
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
