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近年、マーケティングを取り巻くテクノロジーは増え続け、2019年時点で7,000〜8,000種類あるとも言われている。もちろん、ただ増え続けているだけではなく、なかにはサービスを終了したもの、買収され統合されたサービスなども存在する。本稿では、アンダーワークスが毎年発表している「マーケティングテクノロジーカオスマップJAPAN」における掲載テクノロジーの変化から、BtoB領域におけるトレンド、注目のテクノロジーを読み解く。
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田島 学(タジマ マナブ)
アンダーワークス株式会社 代表取締役
アンダーセンコンサルティング(現・アクセンチュア)などを経て、2006年アンダーワークスを創業。大手企業のデジタルマーケティング戦略、マーケティングツール/プラットフォーム構築支援、マーケティングオートメーション利活用、グローバルサイトのWebガバナンスなどを専門とする。※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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