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“インスタ映え”がユーキャン新語・流行語大賞に選出されて3年。Instagramは利用者数を伸ばすとともに、より多様なブランドがコンテンツを発信し、生活者とつながれる場に進化している。本稿ではその現在の姿を、マーケティング活用のポイントとともに紐解いていく。
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蓼沼 阿由子(編集部)(タデヌマ アユコ)
東北大学卒業後、テレビ局の報道部にてニュース番組の取材・制作に従事。その後MarkeZine編集部にてWeb・定期誌の記事制作、イベント・講座の企画等を担当。Voicy「耳から学ぶマーケティング」プロジェクト担当。修士(学術)。東京大学大学院学際情報学府修士課程在学中。
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