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本記事では、マーケティング利用の許可を得て収集されたインテージのスマートテレビ視聴データの中でアプリも含めて分析可能な約100万台(2021年3月時点)の視聴ログデータを分析し、複雑化するテレビ受像機の利用実態の“今”と“これから”を考察します。
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山津 貴之(ヤマツ タカユキ)
株式会社インテージ 事業開発本部 デジタル・ビジネス・ディペロップメント部 アナリスト
2014年に大学卒業後インテージへ入社。
小売店パネルの運用部署にてパネルデータの品質管理を担当。機械学習を用いたデータクリーニングロジックを開発。
2017年からはスマートテレビ視聴ログを用いた商品”Media Gau...※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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