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アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」。2021年9月期における売上高では、前期比43.3%増の46億2,100万円、年間流通総額は215億円に達するなど、コロナ禍においても売上を拡大し続けている。なぜ今、応援購入が支持されているのか。運営するマクアケの共同創業者/取締役である坊垣佳奈氏に、その背景と同社が事業を通して目指すビジョンについて尋ねる。
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福島 芽生(編集部)(フクシマ メイ)
1993年生まれ。早稲田大学文学部を卒業後、書籍編集を経て翔泳社・MarkeZine編集部へ。Web記事に加え、定期購読誌『MarkeZine』の企画・制作、イベント『MarkeZine Day』の企...
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