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人間は人間にしかできない仕事を。これはAI活用の本丸として、以前からずっと言われてきたことだ。業務効率化に向けたDXがある程度一巡した今、クリエイティブ領域におけるAI活用が活発になり、いよいよ「人とAIの本格的な協業」が見えてきた。そんな時代の局面に際し、いち早く動いたのが電通デジタルだ。同社は、AI技術開発力の向上を目的に2023年4月1日にデータアーティストを合併している。ここからどのようにデータアーティストの有する人材や技術力を同社組織に融合させていくのか? 同社副社長の杉浦氏と、元データアーティスト代表で現在は同社 執行役員の山本氏に話を聞いてきた。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
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