マーケティング戦略を構築する上で、SNS活用は欠かせなくなった。一方、ブランド戦略の中でSNS施策をどう位置付け、事業成果として評価するか、模索する企業も多いだろう。「MarkeZine Day 2025 Autumn」では、マーケティング戦略の一環としてSNS施策を構築し、成果を出しているブランドを紹介。モデレーターにオプトの西森智也氏を迎え、丸亀製麺のコミュニケーション戦略を担う小西香織氏、資生堂「エリクシール」のブランドマネージャーを務める小暮亮祐氏に、ブランド成長につながるSNS施策の設計と評価について聞いた。
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加納 由希絵(カノウ ユキエ)
フリーランスのライター、校正者。
地方紙の経済記者、ビジネス系ニュースサイトの記者・編集者を経て独立。主な領域はビジネス系。特に関心があるのは地域ビジネス、まちづくりなど。著書に『奇跡は段ボールの中に ~岐阜・柳ケ瀬で生まれたゆるキャラ「やなな」の物語~』(中部経済新聞社×ZENSHIN)がある。
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