モバイルソリューション事業などを展開するIMJモバイルでは、今回、iPhoneサイト及びアプリの利用実態調査を実施いたしました。その結果、年齢が低いほどサイトを、高いほどアプリを多く利用する傾向があること、サイトではポータル・EC、アプリではゲーム・ニュースを利用していること、サイトは興味喚起や購買促進につながりやすいこと、アプリは話題作りやクチコミ促進に効果があることがわかりました。(バックナンバーはこちら)
調査結果のトピック
- 年齢が高いほどiPhone購入時期が早い
- 過半数のユーザーがiPhoneのみ1台持ち
- サイトとアプリの利用時間、利用時間帯に大きな差なし
- 年齢が低いとサイト派、高いとアプリ派
- サイトではポータル・EC、アプリではゲーム・ニュース
- 興味喚起・購買促進はサイト、クチコミ促進・継続利用はアプリ
調査概要
- 調査方法:インターネットリサーチ
- 調査地域:全国
- 調査対象:15~49歳のiPhoneを保有している男女 ※調査会社が保有する調査パネル
- 有効回答数:618 サンプル
- 調査日時:2010年7月16日~7月17日
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■性年代(n=618)
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■居住地域(n=618)
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■職業(n=618)
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■保有端末(n=618) ※複数回答
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株式会社アイ・エム・ジェイ R&D室(カブシキカイシャアイ・エム・ジェイ アールアンドディーシツ)
IMJグループ では、デジタルマーケティングに関わる様々な情報を、多様な視点から調査・分析を行い、各種調査レポートを発信しています。
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