リアル店舗を支援するテクノロジーが、今次々と登場している。それにともない小売業のマーケティングの発展が期待されているが、システムやサービスの種類が多いだけに、どう選び判断すべきか迷う企業も多いようだ。様々なブランドの商品を買取・販売するコメ兵の藤原義昭氏は、「まず自社のブランド資産の棚卸しが必要では」と提案する。小売業のマーケティングのトレンドと、今後の飛躍のために必要な考え方を解説いただいた。
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藤原 義昭(フジハラ ヨシアキ)
株式会社300Bridge 代表取締役
経営層を対象に経営、マーケティング、デジタルで企業成長の角度を上げるサポートを行う会社である株式会社300Bridgeを経営。KOMEHYO HDでは全社マーケ・DXを統括し、EC事業をゼロから約100億円規模に育成させた。ユナイテッドアローズでは最高デジタル責任者として1300億...※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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