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第102号(2024年6月号)
特集「ブランドは気まぐれな消費者とどう向き合うべきか?」

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統括編集長インタビュー

“PL責任”を背負い、修羅場を経験しているか?普遍の価値を生むマーケターを目指すなら通るべき関門

 マーケターとひとことで言っても、その仕事の内容や責任の範疇は様々。その中で、ひとつのブランドのPL責任を負い、事業成長を担う経験は、大きな成長の糧となるのではないだろうか。その仮説の下、P&GのブランドマネージャーとしてPL(損益計算書)を預かっていた現スマートニュースの西口一希氏に、PL責任を持つ経験とマーケターのキャリアについて取材。AIの発展が進む今、マーケターが構想すべきキャリアプランを考える。

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この記事の著者

押久保 剛(編集部)(オシクボ タケシ)

メディア編集部門 執行役員 / 統括編集長立教大学社会学部社会学科を卒業後、2002年に翔泳社へ入社。広告営業、書籍編集・制作を経て、2006年スタートの『MarkeZine(マーケジン)』立ち上げに参画。2011年4月にMarkeZineの3代目編集長、2019年4月よりメディア部門 メディア編集...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

高島 知子(タカシマ トモコ)

 フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2019/06/14 08:00 https://markezine.jp/article/detail/31198

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