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D2Cの代表ブランドAnkerが初のテレビCM出稿、その意図&成果は?

 2011年の創業当初より時代に先駆けてD2Cを軸にビジネスを拡大し、モバイルバッテリーや急速充電器、オーディオ製品、最近では高機能ロボット掃除機やスマートプロジェクターなどを展開しているAnkerグループ。これまでECを中心に販売をしてきた同社だが、最近ではコンビニや家電量販店でも同社ブランドの製品を見かけることも増えてきた。そんな中、Ankerグループの日本法人であるアンカー・ジャパンは、同社の主力ブランドであるAnkerにおいて、2020年11月6日から15日にかけて関東エリアで初のテレビCMを出稿した。本記事ではアンカー・ジャパンの取締役 COOを務める猿渡歩氏にテレビCMを出稿した背景、クリエイティブに込めた思い、テレビCMを出稿したことによる反響を聞いた。

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この記事の著者

道上 飛翔(編集部)(ミチカミ ツバサ)

1991年生まれ。法政大学社会学部を2014年に卒業後、インターネット専業広告代理店へ入社し営業業務を行う。アドテクノロジーへの知的好奇心から読んでいたMarkeZineをきっかけに、2015年4月に翔泳社へ入社。7月よりMarkeZine編集部にジョインし、下っ端編集者として日々修業中。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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