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「エモい」「映える」「ずっと行きたかった」。InstagramやTwitterで多くのUGCを生んでいる喫茶店がある。名前は「不純喫茶ドープ」、コンセプトは「せつない気持ちのゴミ捨て場 夜になると開きたくなる扉」。手がけたのは、トーキョーギョーザクラブなどを運営するwackwack creativeの井川氏だ。多くの若者を引き付ける場所は、どのようにして生まれたのだろうか。
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蓼沼 阿由子(編集部)(タデヌマ アユコ)
東北大学卒業後、テレビ局の報道部にてニュース番組の取材・制作に従事。その後MarkeZine編集部にてWeb・定期誌の記事制作、イベント・講座の企画等を担当。Voicy「耳から学ぶマーケティング」プロジェクト担当。修士(学術)。東京大学大学院学際情報学府修士課程在学中。
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