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カタログ通販からスタートし、今年で35周年を迎えるスキンケアを中心に展開するビューティーブランド、オルビス。同社は2018年より大々的なリブランディングに取り組み、ブランドの象徴商品『ORBIS U(オルビスユー)』シリーズのヒットと合わせて、今ではリブランディングの成功例として知られている。2020年には体験特化型施設『SKINCARE LOUNGE BY ORBIS』をオープン、昨年はオルビス初のパーソナライズスキンケアサービス『cocktail graphy(カクテルグラフィー)』をスタート。快進撃を重ねる同社で、一連の改革を率いた西野英美氏に話を聞くと、「創業時からの原点に立ち戻って、人を起点とした提供価値を大切にする姿勢」が今も根付いていることが浮かび上がってきた。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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