
近年、ラジオや音声配信サービス上で音声広告を流すデジタル音声広告の利用が拡大している。デジタルインファクトが2020年に行った調査によると、2019年時点で7億円だった市場規模が、2025年には420億円まで拡大すると予測されている。そんなデジタル音声広告をけん引しているのがオーディオストリーミングサービスのSpotifyだ。本記事では、Spotifyの広告事業でグローバル責任者を務めるLee Brown(リー・ブラウン)氏に同社の現状と広告プラットフォームとしての特徴、デジタル音声広告での今後の戦略をうかがった。
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