接点のなかった2社が、オウンドメディアをきっかけに協業する。そんなストーリーを実現したのが、富士通とイシダテックだ。富士通は言わずと知れたグローバル企業、イシダテックは静岡県焼津市を拠点とする機械メーカー。協業の経緯に追っていくと、これは偶然の賜物ではなく、お互いの発信に込められた工夫が作用していたことが見えてきた——。メディアプラットフォームで知られるnoteが主催するイベント「実践企業に学ぶオウンドメディア成功の秘訣」をレポートする本連載。今回は富士通 広報の桑原千明さんとイシダテック 代表取締役社長の石田尚さんに「仲間を増やす発信」の秘訣を聞いた。
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note株式会社(noteカブシキガイシャ)
わたしたちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナ...
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