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MarkeZine Day 2020 Spring

オムニチャネルの先に何を見る?OMOで日本の小売りは“進化”するのか

 デバイスの多様化やデジタルサイネージの普及などにともない、「オムニチャネル」にとり組むリテールは増加している。しかし、国内でオムニチャネルを成功させている企業は少ない。そのような状況下、注目を集めているのが「「OMO(Online Merges with Offline)」という考え方だ。OMOはオムニチャネルと何が異なるのか。ネットとリアルの融合の先には、どのような「小売りの在り方」があるのか。2020年3月10・11日に開催された「MarkeZine Day 2020 Spring」の幕開けを飾ったセッションでは、OMOに取り組む3人のキーパーソンたちが、ディスカッションを繰り広げた。

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この記事の著者

鈴木 恭子(スズキ キョウコ)

 東京都出身。週刊誌記者などを経て、2001年IDGジャパンに入社。「Windows Server World」「Computerworld」などの記者・編集を経て2013年にITジャーナリストとして独立。主な専門分野は組込系セキュリティ。現在はIT(Information Technology)と...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2020/04/14 08:00 https://markezine.jp/article/detail/33045

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