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2月27日の夕方、急遽発表された小・中・高校の一斉休校。その後順次、各自治体の幼稚園や保育園も休園の措置が取られた。ベネッセコーポレーションは3月2日の休校開始日当日から「春の総復習ドリル」の無償提供を開始し、その4日後には「しまじろうといっしょ!webちゃれんじ園」を開設(3月18日に「オンライン幼稚園」へ移行)。小・中学生向けオンライン教室「きょうの時間割」や、しまじろうとハローキティなど人気キャラがコラボした「みんなといっしょたいそう」などのコンテンツを次々と提供した。同社がこうした活動を行った背景には、どのような考えがあったのだろうか。マーケティング開発セクター長の橋本英知氏にうかがった。
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石川 香苗子(イシカワ カナコ)
ライター。リクルートHRマーケティングで営業を経験したのちライターへ。IT、マーケティング、テレビなどが得意領域。詳細はこちらから(これまでの仕事をまとめてあります)。
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